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論説・解説・講演録COLUMN

2014年

岩手県宮古市復興から見える地域の今日の姿」(2014年5月,pdf649kB)


2013年

オリンピック招致と東京プロブレムの克服」(2013年7月,pdf192kB)

これからのアセスと計画に期待すること」(2013年,pdf993kB)

3.11以降の環境・エネルギー戦略を踏まえた地域づくりの方向性」(2013年,pdf623kB)


2012年

リアリズムを超えて未来に向かう条件」(2012年11月,pdf237kB)

「復興における広域・地域交通の役割と今後の制度的展望」(2012年,pdf 161kB)

「我が国の地域の計画と持続性アセスの考え方」(2012年4月,pdf 161kB)

「首都圏の国際競争力と国内鉄道の役割」(2012年10月,pdf 901kB)

「これからの自転車通行環境はネットワーク整備から」(2012年10月,pdf 970kB)

「都市のみちづくりの今後」(2012年,pdf 828kB)

「政策研究のあり方について考える視点」(2012年,pdf 163kB)


2011年

「異質なものの調和する道路へ」(2011年9月,pdf 2.56MB)

「地球温暖化と気候変動に対応する交通体系・計画制度のありかた」(2011年1月,pdf 880kB)

「交通拠点を結ぶ都市間競争の時代に求められるもの」(2011年2月,pdf 804kB)

「環境政策の視点からみた都市計画への期待」(2011年2月,pdf 1.0MB)

「東アジア大交流時代の我が国の交通システムのありかた」(2011年2月,pdf 316kB)


2010年

「計画づくりへのパブリックインボルブメントの端緒と現在」(2010年11月,pdf 263kB)

「地球環境と地域づくりの将来について考える」 (2010年10月,pdf 956kB)

「羽田空港再拡張の意義」(2010年8月号,pdf 16kB)

「新しい自転車利用の姿―これからの公共交通手段として―
(2010年6月,pdf 1,006kB)

「自転車をブームで終わらせないという夢
(2010年5月、pdf 2,036kB)

「東アジアを見据えた我が国のネットワークの今後
(2010年5月、pdf 191kB)

巻頭発言「地球温暖化対策と政策継続性」
(2010年3月、pdf 153kB)


2009年

「地域の航空と空港、活用の道」(2009年,pdf 290kB)

自転車走行空間の現状と今後の展開」 (2009年5月 pdf 767kB)


2008年

「パブリックインボルブメントは機能しているか」 (pdf 443kB)

「客観的で中立的であるということ」2008年7月 pdf 10kB)


2007年

道路計画体系の制度再設計のタイミング (2007 年10 月 pdf 212kB)

歩行者や車と共存できる自転車専用道路ネットワークづくりを (pdf 782kB)

交通行政のコミュニケーションとパブリックインボルブメント (2007年3月 pdf 24kB)

地域ニーズに合った社会資本整備への模索−PI導入手引き− (2007年7月 pdf 387kB)


2006年

環状道路が担うべき役割と課題 (2006年4月 pdf 331kB)

道路ルネッサンス推進のため道路法改正に期待する  (2006年7月号 pdf 18kB)

東アジアにおける競争優位と日本の空港政策  (pdf 1.26MB)


2005年

地域の時代に道路交通計画が目指すべき方向  (2005年7月 pdf 68kB)


2004年

首都圏空港整備への道筋と国民的議論への期待 (2004年6月 pdf 196kB)

駐車場で放浪した末に思ったこと (2004年3月 pdf 144kB)

利用者の声を活かしたみちづくり(2004年2月 pdf 85kB)

わが国の社会資本を思う前に考えること


2003年

最近の計画づくりにおけるPRの役割

これからの交通需要予測

講演録「住民参加型公共事業の実現に向けて 〜欧米のパブリック・インボルブメントに学ぶ〜」(2003年3月)


2002年

講演録「地域航空の発展の方向性とそのための基盤整備の方策

オレンジの分けかた

社会資本整備の合意形成に向けて(2002年6月)

長期計画は本当に必要か


2001年

アトランタ都市圏の交通計画と環境訴訟(2001年3月)


2000年

現代のファウスト〜シビルエンジニア

「Urban Transportation Planning in the United State: A Historical Overview」

パブリックインボルブメントについて考える